<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>旅行・旅館・ホテル</title>
        <link>http://www.kayomimi.net/</link>
        <description>旅行のお手伝い。国内旅行、海外旅行の情報や、格安、日帰り旅行、沖縄、北海道、韓国、ハワイなどの地域別に、旅館、温泉、ホテルの予約、宿泊についてご紹介しているサイトです。
</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 10:46:50 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>「くつろぎ日和　伊東遊季亭」</title>
            <description><![CDATA[<p>「伊東遊季亭」は、昭和3年に開業した「東海館」の伝統を守りながら、お料理やサービスなど、新しい滞在の形を提供するために、「くつろぎ日和　伊東遊季亭」として、2008年7月1日にリニューアルオープンしました。</p>

<p>大浴場には、檜と岩の露天風呂があります。<br />
自家の源泉掛け流しで、保温効果が抜群なため、汗が蒸発するのを防ぎます。<br />
大浴場は、深夜4時まで入浴でき、朝は5時から利用できます。<br />
また、朝には、男湯と女湯の入れ替えを行なうので、どちらのお風呂も楽しむことができます。</p>

<p>さらに、2つの貸し切り露天風呂を無料で利用できます。<br />
大浴場は、毎日10時から14時まで、温泉の張替えをするので入れませんが、その間は貸し切り露天風呂が利用できます。</p>

<p>お食事は、旬の食材を豊富に使った創作会席料理です。<br />
個室型のプライベートダイニングで用意するので、できたての料理を食べられます。<br />
また、こだわりのワインリストや銘酒リストも用意しています。<br />
朝食も、厳選された新鮮な食材を使ったメニューになっています。</p>

<p>客室は、4つのタイプを用意しています。<br />
どのお部屋も、ゆったりとくつろげるように配慮されております。<br />
お部屋のベッドは、全てシモンズ社製で、掛布団には高級羽毛が使用されているので、ぐっすりと眠ることができます。<br />
また、32型の大型液晶テレビやDVDプレイヤーがあるので、1階ラウンジで名作映画や名曲のDVDを借りて、鑑賞することもできます。<br />
客室にあるアメニティーグッズは、特に女性が喜んでもらえる内容を用意しています。<br />
 <br />
「伊東遊季亭」では、フロントにスタッフが24時間常駐しているので、困ったときなどは、いつでも対応してくれます。<br />
また、ラウンジは朝7時からオープンしていますし、バーは深夜24時まで営業しているので、「伊東遊季亭」で1日中楽しむことができます。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-38.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-38.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伊豆ホテル</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>施設充実「ホテル天坊」</title>
            <description><![CDATA[<p>伊豆長岡温泉の宿を探しているのなら、「ホテル天坊」がおすすめです。<br />
露天風呂は3種類あり、それぞれに違った特徴をもっています。<br />
お料理は、地元産にこだわっており、伊豆ならではの海の幸・山の幸をふんだんに使った料理を楽しめます。<br />
お部屋のタイプは、和室、洋室、和洋室、特別室があり、広さもさまざまです。<br />
また、7階に4部屋ある「天窓の庵」は、和室の奥ゆかしさに、ベッドを取り入れた、和風モダンなお部屋です。<br />
4部屋全て富士山に面しており、天気の良い日は、富士山の雄大な景色を望めます。</p>

<p>また、ホテル内の施設も充実しています。</p>

<p>ティーラウンジ 「あやめ」は、しっとりした雰囲気が漂っています。<br />
有機栽培のコーヒーや紅茶、水出しアイスコーヒーを提供しています。<br />
カウンターからは、美しい庭園を見渡すことができ、その景色を眺めながらおいしいコーヒーを飲んでいると、日頃のストレスも吹っ飛んでいってしまいそうです。<br />
また、ショップも兼ね備えており、多くの伊豆の作家によって創作された、オリジナルアイテムがきれいに並べられ、販売されています。</p>

<p>「花わさび」は、30種類以上の焼酎がそろっています。<br />
なかなか手に入らないような貴重な焼酎も取り扱っています。<br />
お好きな焼酎を一杯からでも楽しめますよ。</p>

<p>スナック「踊り子」は、気軽にお酒を楽しめるお店です。<br />
水にこだわっており、厳選されたおいしい水で作ってくれる水割りはおすすめです。</p>

<p>売店「宝や」は、和装の小物や下駄など、かわいらしい小物が陳列されており、見ているだけで癒されるお店です。<br />
人気のお土産品は、古布調の小物や、老舗「柳月」の温泉まんじゅうです。</p>

<p>施設が充実している「ホテル天坊」で、楽しい一時を楽しんでください。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-37.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-37.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伊豆ホテル</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>島根から東京ディズニーランドに行く！</title>
            <description><![CDATA[<p>島根県から東京ディズニーランドに車で行く場合ですが、詳しいルートなどはＪＨ（日本道路公団）のサイトに「ハイウェイナビゲータ」というのがあり、そこで所要時間などを調べられたりしますが、東京ディズニーランドの最寄りの出口と言うのが首都高の「葛西」でこれは管轄外となっていますので、検索できないと思います。ですので、管轄内の湾岸習志野で調べてみたらどうかと思います。葛西までは差し引き１５分ほど見ていただければと思います。</p>

<p>・http://search.jhnet.go.jp/route/index.html?</p>

<p>ルートと言えば、東名→首都高と行けばいいと思います。渋滞も土曜日の深夜～日曜の昼ぐらいまでなら突発的な事故でもない限り渋滞はなくスムーズに行く事が出来ると思います。<br />
首都高に入った後は、首都高の３号線に入りそのまま環状線に入ります。そして零ボーブリッジ経由か箱崎経由のどちらかの経由で舞浜まで行く事が出来ます。<br />
距離と道路状況から見て、レインボーブリッジ経由の方がいいのではないかと思います。</p>

<p>また、島根県から東京ディズニーランドまではかなりの距離があります。ＳＡ（三ヶ日や海老名など）で充分の休憩を取るなど、自身の健康管理もしっかりしてくださいね。</p>

<p><br />
渋滞を考慮するならば昼間出発するよりは、明け方や夜中に出発する方が渋滞に巻き込まれずに済むと思います。それでは楽しいディズニーランドの旅をお楽しみください。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-36.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-36.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東京ディズニーランド 混雑</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 09:57:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>伊豆大島「ゲストハウス マシオ」</title>
            <description><![CDATA[<p>伊豆大島は、東京から120kmのところにある太平洋上の大自然が残る美しい島です。<br />
「マシオ」は、そんな自然いっぱいの伊豆大島の高台にあります。<br />
客室からは、自然林の美しい緑と、黒潮の海原が広がります。<br />
黒潮は、温暖な気候と豊富な海の幸を運んでくれます。<br />
伊豆大島は、黒潮の恩恵を受けており、伊豆大島の方言で黒潮のことを「ましお」と言います。</p>

<p>「マシオ」のゲストルームは、たった3部屋しかありませんが、それだけ心のこもったおもてなしをしてくれます。<br />
3部屋ともオーシャンビューで、それぞれで部屋のスタイルに趣向をこらしています。</p>

<p>「Kroom」は、木目調のインテリアがそろった、アジアンテイストのお部屋です。<br />
テラスからは、美しい景色を眺めることができます。<br />
お部屋には、ツインベッドとソファーベッド、そのほかにも便利な設備が整っています。<br />
「Kroom」は、2名1室19,950円～です。</p>

<p>「Mroom」は、螺旋階段のあるメゾネットタイプの開放感あふれるお部屋です。<br />
ツインベッドが2つと、ソファーベッドがあり、広いバスルームが特徴的です。<br />
テラスからは、オーシャンビューが広がります。<br />
「Mroom」は、2名1室23,100円～です。</p>

<p>「Yroom」は、琉球畳が敷かれたおしゃれな和風モダンのお部屋です。<br />
ツインベッドに、布団が3組用意されています。<br />
バスルームからの眺めは最高です。<br />
「Yroom」は、2名1室21,000円～です。</p>

<p>また、お客様専用の貸し切り風呂があるので、夫婦やカップル、家族だけで利用することができます。<br />
利用する場合は、スタッフに声をおかけくださいね。</p>

<p>レストランでのお食事は、伊豆大島ならではの海の幸と山の幸をふんだんに使った、季節を感じさせる創作料理です。<br />
伊豆半島や富士山の美しい景色を眺めながらの食事は最高ですよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-35.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-35.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伊豆ホテル</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 09:54:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>昭和新山</title>
            <description><![CDATA[<p>北海道旅行に訪れたなら、ぜひ、「北海道」らしさを満喫していただきたいものです。<br />
でも、北海道らしさって？<br />
カニでしょうか？　もちろん、カニを食べてお腹が満足することも大切ですが、北海道ならではの「大きさ」に触れる旅を堪能していただきたいです。</p>

<p>是非、お勧めは、洞爺湖（とうやこ）を中心として、洞爺湖、昭和新山（しょうわしんざん）、洞爺湖温泉（とうやこおんせん）、有珠岳（うすだけ）、羊蹄山（ようていざん）など、火山地帯です。地中はそれこそ、熱いエネルギーが渦を巻いているというのに、その静まりかえった景観は、水墨画のようです。<br />
日本には、全国に「～富士」と呼ばれる美しい山がありますが、羊蹄山は、「蝦夷富士」と呼ばれるほど円錐形の均整のとれた姿をしています。</p>

<p>一方、昭和新山は、洞爺湖温泉（洞爺湖の南岸）のはずれに突如！　むくむくと現れた新しい山で、今なお噴煙をあげて活動を続けています。現在、特別天然記念物に指定され、観光コースが設けられていますので、それこそ北海道の自然のたくましさと厳しさ、そして「大きさ」を実感するのにもってこいのところでしょう。</p>

<p>北海道は、夏、緑がはえ、さわやかな風が吹くなかが旅行のベストシーズンだという人もいますし、紅葉に燃える秋が良い、という人もいます。そしてやっぱり北海道は雪がなくちゃ、っと、厳しいからこその冬を挙げる人もいます。また、湖畔にエゾヤマザクラやチューリップが花開く、北海道の遅い春を心待ちにする人もいます。<br />
結局、いつ行っても「北海道」は北海道です。すべて素晴らしく、ぜひ、1年を通して何度も足を運んでいただきたいです。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-34.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-34.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北海道旅行</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 18 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>インドネシア版厚揚げ「タフ」とテンペ</title>
            <description><![CDATA[<p>インドネシアでは、フカヒレやツバメの巣など高級中華食材が豊富に手に入ります。と同時に、私たち日本人が一般的に口にしているおなじみの食材・・・に非常によく似たものも、食べられています。たとえば、「タフ」という食材。これは、日本で言う「厚揚げ」です。お豆腐を揚げたもの・・・揚げ豆腐そのものです。別にインドネシア、バリだからといって何も変わりません。また、日本でも最近、健康ブームで紹介されたことがありますが、「テンペ」があります。インドネシアでは、ごくごく一般的な食材です。日本でも知っている方もいらっしゃるかもしれませんね。納豆によく似ていますが、同じ大豆発酵食品といっても、テンペはバナナやハイビスカスの葉で包んで発酵させたもので、納豆のような独特の匂いはありません。塊状なので、食べるときにはスライスして用います。健康ブームの波に乗り、日本のスーパーでも目にする機会が増えている気がします。栄養価が高く、育ち盛りの子どもたちにはもっと食べてもらいたい食材です。また、成人病予防としても是非、もっと食卓に登場させたい食材です。納豆が苦手な方、ちょっと目先を変えて大豆を食べたい方、是非、試してみてはいかがでしょう？</p>

<p>料理の仕方によっては、メインの料理として十分な存在感を発揮します。最近では、日本のスーパーでも世界中の食材が比較的容易に手に入るようになりました。テンペを見かけることもあるでしょう。また、バリの人気から、日本にはインドネシアの料理を扱うレストランがぞくぞくと増えています。バリに行ってきた人、これからバリに行こうと思っている人、バリに興味がある人・・・これほどバリへの日本人観光客が多いのですから、日本でももっともっとインドネシアの料理が普及されるといいな、と思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-33.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-33.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バリ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>函館から層雲峡へ</title>
            <description><![CDATA[<p>北海道旅行は季節を問わず、また交通手段を問わず、さまざまなプランの立て方があります。お子様連れやご家族、仲間たちとなら、レンタカーを借りて回るのもいいですね。若い人たち？同士なら、バイクで肌に風を受けながら回るのも最高です！<br />
最近では、東京や大阪、名古屋などからツアーもたくさん出ています。大型バスに乗り込み、効率よく名所、旧跡を回ってくれます。<br />
でも、列車での周遊もまたいいものです。ご夫婦二人でのんびりと列車に揺られてみるのもまたいいものではないでしょうか？</p>

<p>お昼少し前ごろにJR東京駅を東北新幹線「はやて」に乗車、東京～八戸間631.9キロメートルの道のりをぐんぐんとスピードに乗って北上します。<br />
八戸駅からは、新幹線も未開通なので、北海道へ向かう方は「スーパー白鳥」へ御乗換えです。<br />
スーパー白鳥に乗車したら、ちょうど時刻は、陸奥湾に夕日が沈むころになればグッドタイミング！<br />
青函トンネルを抜けて八戸から函館へとあなたを運んでくれます。</p>

<p>北海道、函館に到着したら、その日のお宿は、湯の川温泉はいかがでしょう？<br />
お宿でゆっくりと露天風呂につかるのもよし！　または百万ドルの函館の夜景を見に出かけるのもいいでしょう。ゆっくりと旅の疲れを取って、翌日からいよいよ北海道の周遊へ出発です。</p>

<p>函館の朝を迎えたら、その日も列車で出発です。JR函館駅から、さあ、どこへ向かいましょう？<br />
お勧めルートは、層雲峡です。特急スーパー北斗でJR札幌駅へ、さらに特急スーパーカムイでJR旭川駅へ向かいます。その日の<br />
お宿は、層雲峡温泉です。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-32.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-32.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北海道旅行</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>激安旅行のポイント</title>
            <description><![CDATA[<p>激安旅行を成功させるためのポイントとして抑えたいところというのは「食事の節約」にかかっているかもしれません。食事って旅行をするうえではかなりの重要項目になると思うのです。食事が質素になってしまうと、旅行の楽しみも半減してしまうと言ってもいい位重要なのではないでしょうか。</p>

<p>しかし、その分金額的にもかなりかかってしまうことになってしまいますよね。いい食事をしたいけれどもお金をあまりかけたくない。これが本音ではないでしょうか。</p>

<p>ここで食事に関する節約方法として使えそうなものをいくつかご紹介したいと思います。</p>

<p>まずはホテルでの食事についてです。ツアーなどでいく場合朝食付きというプランはたくさんあると思います。しかし夕食は別で取るという人は結構多いのではないでしょうか。そういった場合、夕食もホテル内で食べるとかなり料金的には高くついてしまうことになってしまいます。多分外で食べる値段の倍はするのではないでしょうか。そういう場合にはクレジットカードのホテル専用の割引サービスを利用してみたり、インターネットのクーポン券を利用してみたり、宿泊者向けのサービスを利用してみたりすると食事代が安くなる場合があります。</p>

<p>また、ホテルにはコンシェルジュのように案内をしてくれる人がいて、ホテル周辺の穴場的スポットやお勧めの料理屋などを教えてくれるかもしれません。それによって美味しい料理を安く食べることができると思います。</p>

<p>まだまだ色々食事に関する節約方法と言うのはあると思うのですが、自分で色々調べることで激安にしていくことが可能になってくると思います。是非工夫してみましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-31.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-31.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">激安旅行</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>調味料</title>
            <description><![CDATA[<p>インドネシアは、ジャワなどの大きな島、バリなどの小さな島など、その13000あまりの大小の島々の大半が赤道直下に位置することから、保存のためもあり、また暑い中での食欲増進ということもあるのでしょう、ピリカラな調味料が主となります。なかでも「トラシ」と「サンバルソース」はインドネシアの代表的な調味料といえるでしょ。</p>

<p>「トラシ」は、エビを発酵させてペースト状にした調味料です。癖がある分、病み付きになるとこれがなくては!というほど食事に欠かせないものとなります。エビの独特な風味が凝縮されて始めこそは匂いが気になるかもしれませんが、なんにでも・・・ミー（そば）、ナシ・ゴレン（チャーハン）など、にちょっとした風味付け、アクセントとなり食欲をそそります。なんとなく、エビの塩辛といった感じでしょうか。</p>

<p>また、「サンバルソース」は、唐辛子を主とするまさにピリカラな調味料です。辛い・・・確かに、かなり辛いです。実際、バリの大衆食堂で隣のテーブルの人をちらちらと覗いてみてください!　あああああ・・・大丈夫？といいたくなるほど、大量にサンバルを使っている人をみかけます。これもはまる人ははまるタイプの調味料といえるでしょう。</p>

<p>さほど特別な材料が使われているわけではありませんし、家庭ごとにそれぞれの味がありますので、厳密にこれというレシピはありません。あくまでも参考に以下を参考にしてトライしてみてはどうでしょう？</p>

<p>サンバル</p>

<p>◆材料<br />
唐辛子ペースト　・・・大さじ４<br />
シュリンプペースト・・・小さじ１と１／２<br />
ライムの汁・・・１個分</p>

<p>◆作り方<br />
混ぜるだけ! <br />
＊シュリンプペーストは少しつぶす感じでスプーンの背で滑らかにしながらお湯を少し加えると唐辛子やライムとよくなじみます。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-30.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-30.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バリ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 10:41:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>激安旅行と言えば</title>
            <description><![CDATA[<p>究極の激安旅行とはどういったものだと思いますか？<br />
旅行の目的をきちんと持った上で旅行をし、節約できるところは工夫して節約して、物足りなさを感じない充実した旅行を安くすることではないかと思います。</p>

<p>ですから、激安旅行だからと言ってしょぼい旅行しかないなんて思わないでください。</p>

<p>激安旅行の極意とは旅行の目的を明確化して、他の事は削って節約していくことで成り立つものではないかと思います。<br />
ですから、ただ単に「どこかに旅行行きたい」「安かったらどこでもいい」なんて目的がない旅行だとお金のかけどころ、節約しなければならないところがはっきりせずにだらだらとお金を使ってしまうことになってしまうかもしれません。これだと激安旅行にはならなくなってしまいます。</p>

<p>目的を持ちすぎると別な意味でパンパンになってしまうので、適度に目的を持つことをおすすめします。</p>

<p>旅行にかかる費用として項目別に挙げてみると「交通費」「食費」「宿泊費」「その他娯楽費など」に分かれると思います。<br />
一番節約できて、一番旅行の目的から外れやすいのが「交通費」ではないでしょうか。<br />
例えば電車で行くなら指定席ではなく自由席にしてみるとか、車で行くなら高速料金やガソリン代を節約するとか、時間と下調べする手間さえかければかなり安く済ませることができると思います。</p>

<p>あとは目的次第になりますが、食事をメインとするなら娯楽費を削るとか、娯楽をメインにするなら宿泊費を削るとか手段はいくらでもありますので、ぜひ実行してみてはいかがでしょうか。どちらにしても下調べは大切になってくると思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-29.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-29.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">激安旅行</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 11:39:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新婚旅行で使える英会話</title>
            <description><![CDATA[<p>新婚旅行に限らず海外に旅行に行くときはきちんとコミュニケーションが取れるか会話が非常に気になるところですよね。英語を話せないけど海外に旅行に行きたいという方はいっぱいいます。まず海外に入って必ず話さなければならないのが「入国審査」ということになりますが、質問されるケースがありますのであわてないようにしましょう。<br />
この入国審査で聞かれる項目は旅の目的と日数が主です。もし目的を聞かれた場合は「sightseeing」と答えると大丈夫です。英語が堪能の場合は「I'm a tourist.」と答えてもいいと思うのですが、簡単に「sightseeing」と答えたほうが無難だと思います。</p>

<p>次に滞在期間に関することですが、３日間なら「I'm staying here three days.」と答えるか単に「three days.」と答えても大丈夫です。</p>

<p>入国審査では入国審査官が「滞在日数」「滞在目的」「滞在場所」を聞きたいだけだと思いますのでそれが伝わる程度の英語で十分だと思いますので、しっかり覚えておきましょう。</p>

<p>英語を話すときは間違うことを怖がらないで、伝わるようにゆっくり話をしましょう。相手のほうも、こちらが英語を話すことが苦手だとわかると、ゆっくりわかりやすく話しかけてくれると思いますよ。</p>

<p>はじめての英語はかなり緊張すると思いますが、何事も経験ですので頑張って英語で話をして見ましょう。きっとあなた自身の自信につながると思いますよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-28.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-28.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新婚旅行</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>マハーバーラタ</title>
            <description><![CDATA[<p>バリの伝統芸能のひとつに、ワヤン・クリという影絵芝居があります。この芝居では、インドの古代叙事詩「マハーバーラタ」や「ラーマーヤナ」といった演目が演じられます。</p>

<p>「マハーバーラタ」は、古代インドの宗教的、哲学的、神話的な叙事詩です。叙事詩というのは、物事や出来事を記述する形の詩、およびそのような形態の文学を含みます。小説を含むこともありますが、一般的には民族の英雄や神話、民族の歴史として語り伝える価値のある事件を物語として語り伝えます。特徴としては、口承文学として、吟遊詩人や語り部などが伝えるという面があります。現存する世界の叙事詩としては、最古のものでは「ギルガメシュ叙事詩」があります。西洋では「イリアス」「神曲」など、アジアでは、「マハーバーラタ」「ラーマーヤナ」など。また日本文学においては古事記や日本書紀がこれに相当するといえるでしょう。また「平家物語」などの軍記物も琵琶法師が伝える叙事詩的な口承文芸です。さらにアイヌのユーカラーにも、英雄の冒険譚が多く含まれ、叙事詩的なものといえます。</p>

<p>「マハーバーラタ」は、「ラーマーヤナ」と並ぶ、インドの2大叙事詩のひとつです。</p>

<p>バーンダヴァ王家とカウラヴァ王家の間に起こった同族間の戦いを主題とします。これにさまざまな伝承やヒンズー教の説話、詩などが加わって物語に奥行きを出しています。</p>

<p>原本は、サンスクリットで書かれています。全18巻。これは聖書の4倍の長さに相当します。</p>

<p>サンスクリットとは、梵語といわれました。古代・中世にインド亜大陸で公用語として用いられ、現在もインドの公用語のひとつですが、古典言語としてあり、日常語としての話者はほとんど存在しません。</p>

<p>バリでは、マハーバーラタやラーマーヤナを題材にした、影絵芝居がヒンズー教の寺院で行われています。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-27.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-27.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バリ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>奥鬼怒温泉</title>
            <description><![CDATA[<p>栃木県日光市にある温泉を指している奥鬼怒温泉郷。<br />
奥鬼怒温泉郷は加仁湯や八丁の湯・日光沢温泉・手白澤温泉の４つからなっており、どれも一軒宿であるのが特徴です。<br />
かつてこの温泉郷は秘湯と呼ばれ、簡単には入ることのできない温泉で有名だったのです。</p>

<p>どの温泉も人気があり、温泉旅行地として名高いです。<br />
しかし奥鬼怒温泉郷には車で入ることができないため、バスか徒歩で行くことになります。<br />
どの温泉も歩いては行けますが２時間程度かかってしまいます。また山奥にあることから坂道が多いのであまりお勧めできません。</p>

<p>奥鬼怒温泉のお勧めの時期は冬です。<br />
紅葉の季節の秋も綺麗ですが、冬に雪が積もった中入る温泉は別世界のようです。<br />
ただし、日光沢温泉は送迎をやっていないので注意しましょう。もちろん自家用車で入ることも禁止されています。<br />
また、送迎をしてくれるのは加仁湯と八丁の湯だけです。<br />
どの宿も露天風呂がメインであるため、すべての宿で雪見露天風呂が堪能できますが、交通の便から考えると冬に楽しめるのは加仁湯と八丁の湯になりそうです。<br />
冬に温泉旅行に行くなら、八丁の湯がお勧めです。<br />
鬼怒川の渓谷沿いにあり、深い谷底に温泉があります。加仁の湯からも見下ろすことのできる温泉宿です。<br />
そのため、周りには山と川しかないので雪がつもるとあたり一面雪になってしまいます。<br />
いつもは見ることのできない雪景色を楽しめます。女性専用の露天風呂も用意されているのが嬉しいですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-26.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-26.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">温泉旅行 冬</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:46:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビートルズファンにおすすめの「ゴールデンスランバーイン」</title>
            <description><![CDATA[<p>大自然広がる伊豆高原にある「伊豆高原ビートルズ博物図館」には、プチホテル「ゴールデンスランバーイン」が併設されています。<br />
宿泊されるお客さんは、ビートルズ博物図館や、スタジオ「Revolution No.21」のドラムやギターなどを自由に使用できます。</p>

<p>「ゴールデンスランバーイン」は、B&Bスタイルの宿泊施設です。<br />
お部屋は、6名まで宿泊できる広さです。<br />
冷暖房完備でトイレが付いており、タオルやドライヤー、歯ブラシが完備されています。<br />
パジャマや浴衣はないので、各自で持参してくださいね。<br />
また、トイレなしの和室もあり、こちらは比較的安くなっています。</p>

<p>貸し切りのミニ温泉は、肌がスベスベになる無色透明のアルカリ性単純泉です。<br />
効能は、神経痛、関節痛、筋肉痛、病後回復期、冷え性、疲労回復、健康増進などです。</p>

<p>お風呂あがりには、カフェ＆パブ「Wild Honey Cafe」で、生ビールやおかわり自由のコーヒーで、くつろいでください。<br />
「Wild Honey Cafe」は、ビートルズの音楽や映像が流れ、ゆっくりとした時間が流れています。<br />
ミニステージもあるので、自由にギターを弾いたり歌ったりして、楽しいひと時を過ごしてください。<br />
運がよければ、テラスに野生のリスが遊びに来てくれるかもしれません。<br />
 <br />
朝食は、海を望む「Wild Honey Cafe」で、モーニングセット（600円）をどうぞ。<br />
ビートルズの歌声と、テラスからの美しい朝焼けを眺めながらの朝食は、とても贅沢な気分になりますよ。</p>

<p>ホテルの利用時間は、チェックイン13:00～19:00、チェックアウト12:00までです。<br />
1人当たりの宿泊料金は、1泊大人2名1室7,500円、3名1室6,000円、4名1室5,500円です。<br />
休前日も同じ料金となっています。<br />
予約は早めに済ませてくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-25.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-25.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">伊豆ホテル</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:18:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>京都　紅葉スポットの宿</title>
            <description><![CDATA[<p>京都人気の紅葉スポット周辺のホテル、旅館をご紹介します。</p>

<p>清水寺、永観堂、三千院、嵐山、高台寺周辺２キロ以内の宿をピックアップしました。</p>

<p><a href="http://www.kayomimi.net/kouyou-kyouto/" target="_blank">京都　紅葉スポットの宿</a></p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/058c0a65.7a337bb8.058c0a66.e88a4f26/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fitohkyuemon%2F514670-1%2F" target="_blank" rel="nofollow" onmouseover="window.status='' ; return true"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/itohkyuemon/cabinet/top01/nama20-2.jpg?_ex=64x64" border="0"></a></p>

<p><a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BA%AC%E9%83%BD" rel="tag">京都</a></p>]]></description>
            <link>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-24.html</link>
            <guid>http://www.kayomimi.net/2012/02/post-24.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サイト紹介</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 01:17:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

